広島銘菓カープ最中
広島といえばカープ、といった連想をされる方も多くおられると思います。
毎年プロ野球のシーズンになると、広島県中が赤ヘルフィーバーに燃えます。
そんな「頑張れカープ」の思いを込めて、野球ボールの型の中に良質の北海道小豆を丹念に煮きあげて作りました。
そのままの最中として食べても十分に美味しいのですが、もう一つ別の食べ方があります。
お湯をかけますと生地の中から小豆とお餅が出てきて美味しいぜんざいに早変わりするのです。
味もお湯に小豆がしっかりと溶け込んで、より一層あっさりします。
良質の十勝小豆と白ザラメ糖でていねいに作った色々な楽しみ方ができる広島ならではの和菓子です。
旭堂は昭和26年創業の和菓子を中心としたお店です。
「お客様に和菓子をもっと身近に感じてほしい」、「日本中の人達に美味しいお菓子を笑顔で味わってもらいたい」、そんな考えのもと、お菓子一つ一つ丹精込めた完全手作りです。
納得いくものしか出荷しないという信念で作ってますので小量ずつしか生産できません。
広島米、北海道産の十勝小豆、白双糖と素材も全て国産にこだわって仕入れています。
作り手の真剣さが伝わってくる和菓子です。
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| 内容量 |
10個入り
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| 原材料 |
寒天、砂糖、水あめ、北海道小豆、米分、トレハオース、卵白
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| 賞味期限 |
製造年月日より8日間
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| 保存方法 |
直射日光、高温多湿を避けてください。
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この商品は 2006年8月17日 木曜日 にカタログに登録されました。
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